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それは、その時、その場所で、その名工よって生みだされた唯一の作品。
近・現代作家を中心とした多様な作品を紹介していきます。


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柿右衛門セット 柿右衛門 染錦柿画 揃物(共箱)

 ■全11点の揃物、すべて完品、未使用美品

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 価格(税込):¥98,000 ★値下げ!特別ご奉仕価格★
加藤作助 鼠志野向付 加藤作助 鼠志野向付 6客組(共箱)

 ■6客組、各々 約 高 7 × 7.5 × 7.5 p、共箱

 
 価格(税込):¥58,000
小笠原長春 青磁花瓶 小笠原長春 青磁花瓶(共箱)
 
■高 14.5 × 径 16.0 cm、共箱に汚れ・痛みあり
伊万里市の大川内山に窯を構え、300年以上の伝統を持つ鍋島
青磁の伝統を受け継ぐ窯元。化学調合された釉薬ではなく、
大川内山で産出する天然の青磁鉱を砕いて作った天然釉薬のみ
を使用。繊細でやわらかな光沢と潤いのある青磁です。


 
 価格(税込):¥25,000
番浦史郎 紅葉文長方皿
 ■長さ 約 45p、箱無し
1939年(昭和16)〜2001年(平成13)、京都生。京都美高卒。河村熹太朗に師事し、伊賀上野の音羽山房に築窯し、主に琳派風装飾技法で作陶。

 
宮川香山の湯呑 二代 宮川香山 白磁湯呑(共箱)
 
「長生安楽」銘
 ■径 7.3 × 高 8 cm、完品
1859〜1940年。初代香山に継いで横浜真葛焼を作陶。

 
 価格(税込):¥70,000
川瀬竹春の皿 二代 川瀬竹春 緑地金襴手皿(十客・共箱)
  ■径 16cm、十客完品  ■共箱、共布
1923年(大正11)〜2007(平成19)、京都生。無形文化財であった初代 川瀬竹春の長男で、本名順一。49年、京都より父と共に神奈川県大磯三井城山窯に移り作陶。60年、現在地の大磯町国府本郷に「古余呂技窯」を築窯し独立。初代竹春に継いで祥瑞染付、赤絵、金襴手、豆彩等を制作するとともに、独自の彩磁器世界を完成。
 
十二代 酒井田柿右衛門 額皿(共箱)
  
■径 24p、未使用完品、共箱

 
 
川瀬忍 青磁盃(共箱)
  ■高 3.5 × 高台径 2.7 p
神奈川県大磯町に作陶。1950年生   
2代川瀬竹春(父)に師事。日本陶磁協会賞受賞。
色・形とも繊細で優雅な青磁は高い評価を得ている。


 
川瀬忍 青磁小鉢(共箱)
  ■高さ: 5 p


 
鍋島青磁 小笠原長春 青磁香炉(共箱)
  ■高 12 × 径 11.7 p


 
小山冨士夫 柿鉢(共箱)
  ■高 6.5×径 27.5p、高台に「古山子」印
1900年〜1975年。 岡山県生。東京帝室博物館に入り、
文化財保護委員会発足後無形文化課に勤務。
古陶磁研究に従事し、陶磁研究の第一人者として世界的に活躍。
鎌倉に永福窯、美濃に花の木窯を築き、晩年は作家として活躍。
著書は「東洋古陶磁」など多数。号は古山子。

 
 価格(税込):¥188,000 
永楽十四代 永楽得全 寄盃(共箱)
  ■5客組、完品
1853(嘉永6)〜1909(明治42)年。千家十職の永楽家14代。
12代和全の長男。作風は力強いものが多く、仁清写し、
呉須赤絵を得意とした。



 





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